この 1 週間、{{usage_count}} 回のクエリ。

キー末尾 {{key_last4}} ({{tier}} プラン) で、これまでに {{usage_count}} 回のリクエストを送ってくださいました。ありがとうございます。

そろそろ「自分の使い方をどう測るか」と「思っていたより手数を減らせるか」が気になるタイミングかもしれません。今日はその 2 つだけお送りします。

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1) 自分の利用状況を JSON で取る

   ダッシュボードに載っている数字は、API でも取れます。日次の呼び出し数を 30 日分まとめて取得する例:

   curl -H "X-API-Key: YOUR_KEY" \
     "https://api.jpcite.com/v1/me/usage?days=30"

   返り値: [{"date":"2026-04-22","count":18}, ...]
   請求見込みもこの数字 × ¥3.30 で算出できます。
   ツール別の内訳が欲しい場合は /v1/me/usage_by_tool も使えます。

   ダッシュボード: https://jpcite.com/dashboard.html
   Stripe ポータル: https://jpcite.com/billing/portal

2) 監査用に source_mentions を辿る

   すべての program レスポンスには source_mentions_json が付いています。
   「この金額はどの公式文書の何ページに載っていたのか」を辿れるので、
   LLM の回答を監査にかけるユーザーには必須です。

   curl -H "X-API-Key: YOUR_KEY" \
     https://api.jpcite.com/v1/programs/UNI-14e57fbf79 \
     | jq '.source_mentions_json'

3) 排他ルールで二重申請リスクを潰す

   2 つの unified_id を渡すと「同時受給可否」を返します。クライアントに
   「併用不可リスクの自動チェック」を提示できる、この API の核機能の一つです。

   curl -H "X-API-Key: YOUR_KEY" \
     "https://api.jpcite.com/v1/exclusions/check?a=UNI-xxxx&b=UNI-yyyy"

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他の使い方: https://jpcite.com/examples/

感想・改善点は、このメールに返信で結構です。

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税理士法 §52 / 弁護士法 §72 該当の業務はおこないません:

jpcite は日本の制度情報の検索インデックス API です。税務助言・法律相談・申請代行・社会保険労務士業務はおこないません。出力結果は士業による確認の代替にはなりません。

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